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始業式からの二学期

最近、どれだけスピーディーに風呂に入れるかをひとりで競っています。日々の特訓の結果、最短6分で済むようになりました。

結局散った泡を処理すると更に時間がかかるのですが、知ったこっちゃありません。

 

夏休みが終わり、いよいよ二学期となってしまいました。

宿題が終わらないばかりに寝不足を重ね、ついには立つたびクラっとくるようにまで衰弱してしまいました。もしかしたらかもしれません。さっきも寝ぼけて敷布団を掛けて昼寝していました。

 

新学期はじめの電車は緊急停止ボタンで止められるというハプニングを交えたものでした。押した本人は、もしかしたら新学期が嫌で仕方なかったのかもしれません。

 

始業式では、未だ2番と3番を歌ったことのない校歌を歌ったり、21回「えー」や、話を起承転で止められ続きが気になった校長先生の話もあり、充実した始業式だったと思います。「えー」の数を数えたおかげで今回の校長先生の話が今まで生きてきた中で一番濃く記憶に残っています。始業式リア充ですね。

 

学校内で募集した交通安全の標語の優秀作品発表では、自分が下の方の賞に選ばれ、全校生徒の集まっている中、自分の書いた標語を読んでいただき、非常に恥ずかしかったです。うれしかったけども。

記念の賞状をもらいましたが、A3くらいあったのでとりあえずロッカーに入れておくとします。おそらく二学期の終わりまでのこっていることでしょう。

リュックに入らないんです。許してください。

 

夕方、小腹が空いたので何か食べようと思い、棚を漁ると、ふえるワカメが出てきました。

今思うと、おやつになぜワカメを選んだのかわかりませんが、その時はもうワカメのことしか考えられなかったのです。もしかしたらかもしれません。

僕はそのワカメを沸騰したお湯に入れ、わかめスープでも作ろうと思いました。f:id:Stepharu:20160901185140j:image

海。

しかし、直後に悲劇が起きました。

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スープの素の入っていた入れ物は空でした。

しかし、懸命な調味料の配合により、ワカメたちが無駄死にすることなく栄養として吸収されました。ありがとう、オリゴ糖

 

夏休みが終わってしまい、辛い辛いとばっかり言ってますが、なんだかんだ言って、学校に行くと友達と漫画の話をしたり映画の話をしたり、たのしいものです。

文化祭も近いですし、頑張って行きたいです。

 

 

今回は以上です。