自由空間ステフ

富と名誉が欲しい

風呂保護フィルム日記

こんばんは。

 

今日はいつもより1時間ほど睡眠時間が短く、非常に辛い一日でした。

睡眠時間が短くなると、お腹が頻繁に痛くなったり目が痛くなったり、ひどいときには天候が崩れ、雨が降ります。

 

今日の日記は、テストが近いので短めにしたいと思います。

これを読んでるテスト間際の学生さんは、

「今すぐ閉じてノートを開き、勉強を始めるべき」

だと、勉強時間を犠牲にしながら日記を書いている僕が提案します。世界一説得力のない提案かよ。

 

今日は月曜日ということで、僕のクラスは週に一度の芸術の授業がある日です。

数ある(3つ)芸術の中から音楽を選択した僕ですが、最近ようやく「♭」がわかってきました。平たく抑揚のない音を出すという意味だと解釈しております。

 

帰宅してからは、やっと届いた保護フィルムの貼付けをしていました。

f:id:Stepharu:20161017221035p:plain

この保護フィルムは水をかなり弾いて、傷がつきにくいというスグレモノ。

今回はホコリゼロを目指すために、お風呂場で貼付け作業を行いました。

f:id:Stepharu:20161017221642p:plain

お風呂場で写真を撮ったのが初めてだったので、とてもドキドキしながら撮影していました。この作業をしているときは、なんだかとてもいけないことをしているような気がして、この日記がR指定を受けないかということだけを考えていました。

f:id:Stepharu:20161017222029p:plain

 

f:id:Stepharu:20161017222048p:plain

致死量の気泡

写真にぼかしが入っているのでお色気を規制しているように見えますが、貼り付けに使った用具等で散らかっていたのでぼかしただけです。

お色気はありませんが湿気はありました。

面白いギャグですね。

 

なんとかきれいに貼り付けることができ、ホコリも入らなかったのでとても嬉しかったです。

なんて他愛もない退屈な文なんだ。

僕が保護フィルムをうまく貼れただけで誰かが微笑むのならば、僕はずっと保護フィルムを貼りたいものです。

 

最後に。

昼休みにたいやきくんが僕の携帯で遊んでいた、言い換えてみれば僕がたいやきくんに遊ばせてあげた、もっといえば僕がたいやきくんの世話をしてあげていたのですが、彼は10分ほどサイコロをふるだけというアプリで大興奮していました。大丈夫かよ。

あの喜びようといったら、サル山を凝縮したような感じでした。迷惑の塊です。

 

「6を3つ出すまでお前にこの携帯は返さない」などと意味不明な発言もしていて、ようやく出たときは恵比寿様のような笑顔になっていました。安いしあわせだな。

f:id:Stepharu:20161017221829j:plain

 

さて、なかなかうまくかけない日記でしたが、テスト前なのでお許しください。

書いている間も「こんなことしていていいのだろうか」などといった不安が何回もよぎり、キーボードを叩くたびに不安が少しずつ蓄積していきました。

不安に押しつぶされそうなのでもう寝たいです。

 

 

今回は以上です。